1. SafariでこのサイトのURLを開く
2. 画面下(または上)の共有ボタン(四角から矢印が伸びたアイコン)をタップ
3. メニューから「ホーム画面に追加」を選ぶ
4. 右上の「追加」をタップ
ホーム画面にアイコンが追加され、以降はアプリのようにタップ一つで開けるようになります。
Safariには、7日間操作がないサイトのデータ(このアプリの場合は設定内容)を自動的に消去する仕組みがあります。 ブラウザでタブとして開いているだけの状態だと、この対象になってしまう可能性があります。
一方、「ホーム画面に追加」したうえでそのアイコンから起動した場合はこの自動削除の対象外になります。 せっかく登録した設定(ごみの日・天気の地域・スケジュールなど)が消えてしまわないよう、必ずホーム画面に追加したアイコンから開くようにしてください。
このアプリに専用のサーバーはありません。ごみの日・天気の地域・出勤時刻・定期スケジュールなど、設定画面で入力した内容はすべてご利用の端末のブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、外部のサーバーには一切送信されません。
天気予報・ニュースを表示するために外部のAPIへ通信していますが、これは天気やニュースを取得するためだけのものであり、入力した個人設定そのものが外部に送られることはありません。
データは端末ごとに独立しているため、iPhoneとPCなど複数の端末で使う場合は、それぞれの端末で個別に設定を入力する必要があります。また、Safariの「履歴とWebサイトデータを消去」を行ったり、ホーム画面のアイコンを削除したりすると、保存していた設定も一緒に失われるのでご注意ください。